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Xbox、Xbox 最新ニュース

Xbox One 11月のシステムアップデートでダッシュボードの背景カスタマイズ機能が追加

 マイクロソフトがXbox Oneの11月のシステムアップデートの内容を公表しています。
 11月のアップデートではユーザーからもっともリクエストが多いというダッシュボードの背景カスタマイズ機能が追加。背景カラーを自由に変更したり、実績解除時のアートを背景に設定できるようになります。またゲーマープロフィールでプレイヤーの居住地域や自己紹介を設定可能です。

 OneGuide(Xbox One上でのテレビ番組の視聴機能)にトレンド機能が追加、最も視聴されているテレビ番組、twitterやXbox One ユーザーの間で最も話題になっているテレビ番組のリストが表示されます。
 そのほかXbox One 上のストアページが、よりコンテンツを見つけやすく改善されています。



 情報元:Xbox Wire


Evolve アルファテストを国内でも実施

 2K Japanが『Evolve』のアルファテスト「Evolve BIG ALPHA」をワールドワイドで10月31日~11月3日に実施、国内でも参加者を募集しています。
 『Evolve』は地球から遠く離れた惑星シーアを舞台にしたSF FPSで、4人のエイリアンハンターが巨大モンスターを狩ろうとします。

 エイリアンハンター側の4人とモンスター側の1人で対決する、対戦と協力プレイの要素が融合された非対称型マルチプレイゲームです。
 エイリアンハンターはFPS(1人称視点)で、アサルト、メディック、サポート、トラッパーの4つのクラスがあり、モンスター側はTPS(3人称視点)でゲームプレイ中に進化、巨大に成長していくことができます。

 国内ではファミ通.comや電撃オンラインなど主要メディアで、応募に必要なコードが配布されています。
 応募ページは英語ですが、2K Japanが応募方法を解説しています。



 情報元:2K Japan
 情報元:電撃オンライン
 情報元:ファミ通.com
 情報元:4Gamer.net
 情報元:Gamer
 情報元:GAME Watch
 情報元:iNSIDE


ゲームサイト更新情報(10月21日)

 サイコブレイク、いよいよ発売 3週連続大特集第3弾は三上真司氏スペシャルインタビューと序盤攻略(ファミ通.com
 バイオハザードリベレーションズ2とバイオハザード HDリマスターをひと足お先にプレイ(ファミ通.com


Haloシリーズの累計販売本数は6000万本以上

 マイクロソフトが『Halo』シリーズの累計販売本数が6000万本以上だと明らかにしています。
 『Halo』シリーズは1作目の『Halo: Combat Evolved』が初代Xboxで発売、ナンバリングタイトルとスピンオフをあわせて7作品がリリースされています。

 11月13日には『Halo: The Master Chief Collection』が発売予定です。
 『Halo: The Master Chief Collection』は『Halo: Combat Evolved Anniversary』、『Halo 2 Anniversary』、『Halo 3』、『Halo 4』と、マスターチーフを主人公にしたこれまでの『Halo』シリーズの4作がセットになっています。
 すべてXbox Oneのグラフィッククオリティで1080p / 60fpsで動作、『Halo 2』は本作のために新たにリメイクされています。45種類のキャンペーンミッションや100種類のマルチプレイマップが収録されていて、マルチプレイのルールや設定は人気の『Halo 2』などプレイヤーが選択することができます。

 また間もなく『Halo 2 Anniversary』の製作ドキュメンタリー映像「Remaking The Legend」が公開予定で、アナウンストレイラーがリリースされています。



 情報元:Xbox Wire


サイコブレイク 発売日の10月23日0時から公式実況プレイを配信、攻略Wikiの親善大使に大仁田厚氏

 ベセスダソフトワークスとエンターブレインが、『サイコブレイク』の発売日である10月23日0時からニコニコ生放送で公式実況プレイを配信します。
 生放送はディレクターの三上真司氏とプロデューサーの木村雅人氏をゲストに迎えて、10月22日23時30分にスタート。発売日である23日0時を迎えると同時に、週刊ファミ通の編集長がゲーム序盤から3時間の実況プレイを行います。

 またファミ通.com内に「サイコブレイク攻略wiki」がオープンしています。
 攻略wikiではストーリーやキャラクター情報、プレイ日記、攻略情報などネタバレを含む『サイコブレイク』のさまざまな情報が掲載されています。
 あわせて『サイコブレイク』のキーアートに掲載されている有刺鉄線に因んで、攻略wikiの親善大使に大仁田厚氏を起用。同氏が出演する驚きの映像が公開されています。



 情報元:サイコブレイク ニコニコ生放送
 情報元:サイコブレイク攻略wiki


LimboがXbox Oneで発売?

 韓国のレーティング審査団体GRBのデータベースに、『Limbo』がXbox One向けタイトルとして登録されています。
 『Limbo』は2010年7月にXbox Live アーケードタイトルとしてXbox 360でリリースされた、2D横スクロールアクションパズルゲームです。

 森の中で目覚めた主人公の少年が、妹を探してLimboの世界へ足を踏み入れていくというストーリーで、モノトーンで表現された独特な雰囲気のビジュアルです。
 2011年のGame Developers Choice Awardsでベストビジュアルアートを受賞するなど、高い評価を受けています。

 情報元:GRB


Halo: Master Chief Collection ディスク2枚組は実用的ではない 343 Industries Frank O'Connor氏

 343 Industriesの『Halo』シリーズ開発ディレクターFrank O'Connor氏が、『Halo: Master Chief Collection』発売初日の20GBのタイトルアップデートについて謝罪、あわせてディスク2枚組は実用的ではないと発言しています。
 『Halo: Master Chief Collection』はブルーレイディスクの容量をほぼ使い切っていて、ディスクにはキャンペーンモードを収録。マルチプレイモードは20GBのタイトルアップデートとして発売初日に配信されます。

 O'Connor氏はディスク2枚組にしなかった理由について、「Halo: Master Chief Collectionは1つの統合された製品ですが、ディスクを入れ替えることで中断が発生します。ダウンロード版がシームレスなのはもちろんですが、ディスク版を購入した人にもディスク入れ替えなしで、まったく同じ体験をしてほしいと考えています」と発言しています。

 また「タイトルアップデートがみんなにとって理想的でないことは理解していますが、最終的な体験がもっともスムーズになる方法です」と説明。Xbox Oneは改善され続けているため、将来はディスク2枚組やそのほかの方法が取りうる可能性はあるものの、「現時点では実用的ではありません」としています。

 情報元:Eurogamer


アサシンクリードユニティ シングルプレイウォークスルートレーラーが公開

 ユービーアイソフトが11月20日に発売する『アサシンクリードユニティ』のシングルプレイウォークスルートレーラーが公開されています。
 『アサシンクリードユニティ』はオープンワールドのステルスアクション『アサシンクリード』シリーズの最新作で、フランス革命期のパリが舞台です。
 主人公アルノ・ドリアンが、贖罪を求める中でアサシンとテンプル騎士団の長きにわたる闘争で重要な役割を演じるようになり、父の死の復讐を果たす行動がフランス革命の歴史へと結びついていきます。

 シングルプレイウォークスルーでは、クリエイティブディレクターが海外版の実際のゲームプレイを通じて、ゲームの内容や特徴を紹介しています。



 情報元:『アサシンクリードユニティ』公式サイト


【海外】コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア ローンチトレイラーが公開

 スクウェア・エニックスが11月13日に字幕版、12月4日に日本語吹き替え版を発売する『コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア』のローンチトレイラーが、海外で公開されています。
 『コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア』は人気FPS『コールオブデューティ』シリーズの最新作で、多くの国家が軍事力を民間軍事会社ATLASへアウトソースし、テロ組織KVAが世界同時テロを起こした2052年が舞台です。
 KVAは世界中の5か所の原子力発電所を狙った世界同時多発テロを決行、世界が混乱に陥る中で国家の枠にとらわれないATLASがこれを制圧し、人類の復興に尽力します。
 プレイヤーはATLASへ入社したばかりの元海兵隊員ミッチェルとして戦闘へ参加します。

 マルチプレイモードでは各プレイヤーが強化外骨格を装備していて、ブーストジャンプやブーストによる回避、ブーストスライド、ブーストダッシュ、ブーストパンチといった生身の人間では不可能な機動が実現しています。
 強化外骨格はブースト以外にもホバーや光学迷彩、シールド、プレイヤーに向かってくる銃弾の破壊といった能力があり、これまでのシリーズとは違った対戦が展開されます。



 情報元:『コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア』公式サイト(海外)


アサシンクリードユニティ リアルイベントのアキバステルスが11月2日に開催

 日本マイクロソフトとユービーアイソフトがUBIDAY 2014に合わせて、『アサシンクリードユニティ』のリアルイベント「アキバステルス」を、11月2日に東京・秋葉原で開催します。
 「アキバステルス」は『アサシンクリード』シリーズの世界観や『アサシンクリードユニティ』の「ソーシャルステルス」を現実の世界で体感するというものです。

 参加者はスマートフォンにダウンロードしたイベント用特別アプリを使い、街中にちりばめられたヒントを頼りに、秋葉原の街中のどこかに隠されたアーティファクトを見つけ出します。
 ただし街はガードマンが常に監視していて、ガードマンに見つかってしまうとその場でゲームオーバーです。特別アプリでガードマンの位置を確認しながら、人混みを活用して目的を達成します。

 1位にはXbox One 本体、2位と3位には『アサシンクリード』オリジナルグッズが贈られるほか、参加賞としてアサシンクリードユニティパーカーがプレゼントされます。
 特設サイトでは参加者100名を募集していて、応募資格は20歳以上で、iOS7.0以上の端末を所持しているなどの条件があります。
 応募締切は10月22日です。

 なお11月2日には『アサシンクリードユニティ』を含むユービーアイソフトの新作4タイトルが体験できる「UBIDAY 2014」が開催されます。



 情報元:アキバステルス 特設サイト
 情報元:UBIDAY 2014


Halo: The Master Chief Collection 事前予約購入が開始

 日本マイクロソフトが11月13日に発売する『Halo: The Master Chief Collection』の事前予約購入が開始されています。
 『Halo: The Master Chief Collection』は『Halo: Combat Evolved Anniversary』、『Halo 2 Anniversary』、『Halo 3』、『Halo 4』と、マスターチーフを主人公にしたこれまでの『Halo』シリーズの4作がセットになっています。
 すべてXbox Oneのグラフィッククオリティで1080p / 60fpsで動作、『Halo 2』は本作のために新たにリメイクされています。45種類のキャンペーンミッションや100種類のマルチプレイマップが収録されていて、マルチプレイのルールや設定は人気の『Halo 2』などプレイヤーが選択することができます。

 また2014年12月29日~2015年1月18日に実施される『Halo 5: Guardians』のマルチプレイヤーベータ参加権やリドリー・スコット氏が製作総指揮を手がける実写映像「Halo: Nightfall」のアクセス権も同梱されています。

 事前予約購入を行うことであらかじめゲーム本編をXbox Oneへダウンロード、11月13日0時1分からゲームがプレイできます。
 また予約特典として「ブームスカル」が同梱されています。
 価格は5832円です。

 情報元:ゲームストア


Halo: The Master Chief Collection 発売初日にマルチプレイモードを含む20GBのタイトルアップデートを配信

 343 IndustriesのDan Ayoub氏が、『Halo: The Master Chief Collection』は発売初日に20GBのタイトルアップデートを配信予定だと明らかにしています。
 『Halo: The Master Chief Collection』は『Halo』シリーズの4作品がセットになっていますが、収録されているコンテンツが膨大なため、ブルーレイディスクの45GBの領域をほぼ使い切ってしまったそうです。

 ゲームディスクだけでストーリーキャンペーンはプレイできますが、マルチプレイや一部の機能はタイトルアップデートとして発売初日に配信されます。
 アップデート容量は20GBと巨大ですが、Ayoub氏は「ディスク容量をセーブするために手を抜くつもりはありません」とコメント。スムーズなマルチプレイのスタートを保証するため、発売日まで最適化や調整を続けているとしています。

 また『Halo 4』のエピソード形式のオンライン協力モード「Spartan Ops」は12月にリリースされます。

 情報元:Halo Waypoint


GAMES with GoldでXbox Live アーケードタイトルThe Mawが無料プレゼント

 日本マイクロソフトがGAMES with Goldとして、Xbox Live アーケードタイトル『The Maw』の無料プレゼントを実施しています。
 『The Maw』はスライム風のMawを引き連れた宇宙人の主人公Frankが故郷を目指すアクションパズルゲームです。
 何でも食べるMawは食べた生物によって異なる能力を発揮するので、状況に応じてMawを誘導してパワーアップさせていきます。

 「GAMES with Gold」はXbox Live ゴールド会員向けに月替わりでゲームを無料でプレゼントするというキャンペーンです。
 Xbox Oneでは『Crimson Dragon』と『Chariot』の無料プレゼントが行われています。

 情報元:GAMES with Gold


【海外】Sunset Overdrive 登場武器を体験できる特設サイトがオープン、ゲーム内アイテムをプレゼント

 日本マイクロソフトが10月30日に発売する『Sunset Overdrive』に登場する武器が体験できる特設サイト「Walter's Workshop」が海外でオープンしています。
 「Walter's Workshop」ではテディベアにTNTをくくり付けた「TNTeddy」や大量の花火を発射する「Roman Candle」、巨大な炎を噴き上げる「Pyro Geyser」、テーブルに巨大な回転刃を取り付けた「Hack N Slay」の4つの武器をさまざまな標的に発射する実写による実験映像を見ることができます。

 実験映像を最後まで見ると、ゲーム内アイテム「ロックだピョンヘッドフォン」のご利用コードがプレゼントされます。
 ご利用コードは日本のゲーマータグでも使用可能です。

 『Sunset Overdrive』はゾンビがあふれるサンセットシティを舞台にしたオープンワールドのアクロバットシューターです。
 エナジードリンクOvercharge Delirium XTを飲んでOD'dと呼ばれるミュータントゾンビ化した人々に占領された街を取り戻すべく、プレイヤーがパルクールアクションを繰り広げながらゾンビを倒していきます。

 カートゥーン調のポップなグラフィックで、一風変わったセンスのキャラクターや武器が登場。『ライオットアクト』と『ジェットセットラジオ』が融合したようなゲームプレイで、最大8人での協力プレイに対応しています。



 情報元:「Walter's Workshop」


メトロリダックス プロモーションムービー第2弾が公開

 スパイクチュンソフトが10月30日に発売する『メトロリダックス』のプロモーションムービー第2弾が公開されています。
 『メトロリダックス』は『メトロ 2033』と『メトロラストライト』のリマスター版のセットで、すべてのダウンロードコンテンツを収録。海外の発売元Deep Silverは「真のディレクターズカット」版だとしています。
 『メトロ』シリーズは核戦争で生物がほとんど死滅した未来を舞台に、ロシア・モスクワの地下鉄構内へ逃げ込んで生き延びた人たちが生存のため、放射能でミュータント化した怪物たちと戦うFPSです。

 ライティングやキャラクターアニメーション、動的なオブジェクト破壊、パーティクル効果などのビジュアルが次世代機クオリティに向上、フレームレートも60fpsになっています。
 またオリジナル版のダウンロードコンテンツがすべて収録されていて、限られたリソースで強化された敵に挑む「サバイバル」プレイスタイルや強力な戦闘スキルと豊富なリソースでプレイできる「スパルタン」プレイスタイル、HUDなしの高難易度モード「レンジャー」モードでプレイできます。



 情報元:『メトロリダックス』公式サイト