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Xbox、Xbox 360 最新ニュース

Kinect スター・ウォーズが4月5日に発売、スターウォーズ仕様の本体も同時発売

 日本マイクロソフトが『Kinect スター・ウォーズ』と「Xbox 360 320GB Kinect スター・ウォーズ リミテッドエディション」を4月5日に発売します。
 『Kinect スター・ウォーズ』は映画「スター・ウォーズ エピソード2」の時代を中心に映画「スター・ウォーズ」シリーズのさまざまなシーンをモチーフにしたKinect専用アクションゲームです。
 プレイヤーはヨーダの命を受けたジェダイとして、ダースベイダーやドゥークー伯爵、ドロイド軍団と戦います。ライトセーバーやフォースで戦うのはもちろん、ポッドレーサーやスピーダーバイク、宇宙船などさまざまな乗り物を操る場面も用意されています。

 「Xbox 360 320GB Kinect スター・ウォーズ リミテッドエディション」は『Kinect スター・ウォーズ』の発売を記念した限定モデルで、R2-D2をイメージしたデザインのXbox 360 本体、C3POをイメージしたゴールドカラーのコントローラー、ホワイトカラーのKinectなどが同梱されています。
 また『Kinect スター・ウォーズ』のダンスモードで使用できるボーナスキャラクターC-3POのダウンロードコードが同封されます。
 オープン価格ですが、ショッピングサイトによると4万4800円になるようです。



 情報元:『Kinect スター・ウォーズ』公式サイト
 


Kinect ラッシュ:ディズニー / ピクサーアドベンチャー Disney Store 限定パックが発売、早期購入特典はオリジナル缶バッジ

 日本マイクロソフトが『Kinect ラッシュ:ディズニー / ピクサーアドベンチャー』のDisney Store 限定パックを発売。また早期購入特典を用意しています。
 Disney Store 限定パックはXbox 360 4GB + Kinectとゲームソフトの同梱パックでオリジナルパッケージに収録。特典としてオリジナル缶バッジ15個がセットになっています。
 価格は3万1500円で、ディズニーストア公式オンラインショッピングサイト、ディズニーストア東京ディズニーリゾート店の限定販売です。

 また本ソフトの早期購入特典として、ゲームに収録される5作品をデザインしたオリジナル缶バッジ5個セットが用意されています。
 早期購入特典は取扱店であれば全国どこでも入手できます。

 『Kinect ラッシュ:ディズニー / ピクサーアドベンチャー』はディズニー / ピクサーのアニメーション映画「カーズ」、「トイ・ストーリー」、「Mr.インクレディブル」、「カールじいさんの空飛ぶ家」、「レミーのおいしいレストラン」の5作品のキャラクターたちと共に冒険を繰り広げて映画の世界を堪能できるKinect専用のアドベンチャーゲームです。

 「トイ・ストーリー」でボニーの仲間になって新たなオモチャになったり、「Mr.インクレディブル」のオムニドロイドといっしょに超怪力で戦ったり、「レミーのおいしいレストラン」でパリの下水道を探検したりと、作品の登場人物や友だちと体と声を使ってパズルを解いたり、隠された謎を解き明かします。
 KinectScanで自分の体をスキャンすると、プレイヤー自身のキャラクターがピクサーキャラクターに仲間入りすることができます。

 情報元:『Kinect ラッシュ:ディズニー / ピクサーアドベンチャー』公式サイト
 


虫姫さまふたりがゲームオンデマンドで配信

 ケイブが『虫姫さまふたり』をゲームオンデマンドで配信しています。
 『虫姫さまふたり』は2006年にアーケードでリリースされた弾幕系シューティングゲームで、甲獣の支配する森へ兄王子を探しにやってきたパルムとホシフリの里の王族レコが主人公です。
 Xbox 360でリリースされているのは初期バージョンから修正が施されたVer 1.5で、アレンジモードとしてオフェンスサイドとディフェンスサイドの2プレイヤーを操作する「真・虫姫さまふたり」が用意されています。
 価格は2600円です。

 ケイブは1月にも『デススマイルズ』をゲームオンデマンドで配信していて、3月にも同社タイトルをリリース予定です。
 それ以降のゲームオンデマンド配信について、ケイブの浅田氏は「状況を見て、今後の予定を決めたいと思っています」とコメントしています。

 情報元:ウェブマーケットプレース
 


ダークネス2 マルチプレイイベントが2月18日に開催

 テイクツー・インタラクティブ・ジャパンが2月18日に秋葉原で『ダークネス2』のマルチプレイイベントを開催します。
 イベントではニコニコ動画の有名実況プレイヤーのガッチマンさんとせんとすさんをゲストに迎え、会場にいる一般ユーザーを交えてマルチプレイ協力モード「Vendetta」をプレイ。その模様がニコニコ動画で生放送されます。
 またあわせて会場のユーザーと視聴者に実況プレイヤーのサイン入り「ダークネス2 Tシャツ」が当たるプレゼント抽選会も行われます。

 『ダークネス2』は闇の力ダークネスに憑依された主人公ジャッキーが自分を裏切ったマフィア組織と戦うFPS『The Darkness』の続編で、前作の2年後が舞台になっています。
 ジャッキーは闇の力でファミリーのボスになるものの、敵の急襲を受けて闇の力を失い、黒魔術結社ブラザーフッドに失われてしまいます。さらに最愛の人ジェニーを目の前で失う記憶にさいなまれます。
 本作では闇の力を取り戻していくことで、ピストルやサブマシンガン、ライフルなどを2丁拳銃で撃ちながら、悪魔の腕を操って敵を倒す「4丁拳銃」によるプレイが可能です。

 協力プレイの「Vendetta」モードでは主人公ジャッキーのメインキャンペーンとは異なるストーリーが展開されます。
 家族をブラザーフッドに殺されて復讐を誓う日本人Inugami、ブラザーフッドの活動を探るために派遣されたイスラエルの情報機関モサドのエージェントShoshanna、家族を迫害したHated Englishと連帯しているブラザーフッドに復讐するスコットランド人Jimmy Wilson、元医師で治療にブードゥーを利用して罪に問われたJ.P. DuMondの4人がプレイヤーキャラクターとして登場。
 それぞれ日本刀や斧などのオリジナル武器と闇の力を備えています。



 情報元:『ダークネス2』公式サイト
 


【海外】コールオブデューティモダンウォーフェア3 ダウンロードコンテンツ第3弾が2月21日に配信

 Activisionが『コールオブデューティモダンウォーフェア3』のダウンロードコンテンツ第3弾「Overwatch」をオンラインサービス「Call of Duty ELITE」の有料会員向けに2月21日に配信します。
 「Overwatch」はニューヨークの超高層ビルを舞台にしたマルチプレイ用マップです。

 『コールオブデューティモダンウォーフェア3』では「Call of Duty ELITE」有料会員向けにダウンロードコンテンツが先行配信されいて、非会員向けには後日コレクションパックとしてリリース予定です。
 「Call of Duty ELITE」の日本語版サービスは対応内容、時期ともにいまのところ未定です。

 情報元:『コールオブデューティモダンウォーフェア3』公式サイト
 


ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3 アートコンテスト優秀賞が公開

 カプコンが『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』アートコンテストの優秀作品を公開しています。
 アートコンテストは同作のイメージイラストを一般応募するというもので、プロデューサーの新妻氏をはじめとする開発スタッフが最優秀作品1点と優秀作品3点をチョイスしています。

 またマーケットプレースではトリッシュ、ゼロ、タスクマスター、ホークアイの4キャラクターで特別なコスチュームが選択できるようになる「ウェポン・エキスパートパック」が配信されています。
 価格は320マイクロソフトポイントです。

 情報元:『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』公式サイト
 


【海外】メダルオブオナーの続編が3月6日に発表?

 GameSpotがElectronic Artsから受け取った招待状によると、同社が3月6日に『メダルオブオナー』の続編を発表するようです。
 招待状には「Save the date(その日を空けておけ)」というメッセージとともに『メダルオブオナー』のロゴが描かれています。

 『メダルオブオナー』はミリタリーFPS『メダルオブオナー』シリーズの最新作です。これまで『メダルオブオナー』シリーズは第2次世界大戦を題材にしてきましたが、昨年一昨年10月に発売された最新作ではシリーズで初めて現代戦へ移行しています。
 911事件後のアフガニスタンを舞台に、国家指揮最高部の指揮の下に任務を遂行するエリート兵Tier 1 オペレーターの活躍が描かれていました。

 情報元:Gamespot
 


Spark Unlimitedがスター・ウォーズ バトルフロント3を開発中?

 ゲーム開発スタジオSpark Unlimitedの求人情報によると、同スタジオが『スター・ウォーズ バトルフロント3』を開発中のようです。
 求人情報では「注目作品SFシリーズの3人称視点アクションアドベンチャーゲームの続編」を開発する上級コンバットデザイナーが募集されています。
 また同スタジオ元スタッフがLinkedInで公開している経歴には「有名IPを題材にした未発表3人称視点の剣格闘ゲーム」に携わっていたとあり、これらから『スターウォーズバトルフロント3』を開発中ではないかとみられています。

 『スター・ウォーズ バトルフロント』シリーズは映画「スター・ウォーズ」シリーズを舞台にしたマルチプレイアクションシューティングで、前作は初代Xboxで2005年に発売されています。
 Spark Unlimitedは『Call Of Duty: Finest Hour』や『Turning Point: Fall of Liberty』を手がけてきた開発スタジオです。現在は2012年発表予定のUnreal エンジンを利用した未発表タイトルと未発表の3人称視点アクションホラーの開発を行っています。

 情報元:OXM
 


ゲームサイト更新情報(2月8日)

 アスラズラース、特製フィギュアが当たるキャンペーンを実施(ファミ通.com
 開発スタッフが語るドラゴンズドグマ、各分野のプロフェッショナルからのメッセージ(ドラゴンズドグマ 公式サイト
 ドラゴンズドグマ、最新情報をゲームのじかんにて発表(GAME Watch
 バイナリードメインに登場するクセ者揃いのロボットを一挙公開(ファミ通.com
 Forza Motorsport 4、2 月 American Le Mans Series パックが配信(ウェブマーケットプレース
 ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3、ウェポン・エキスパートパックが配信(ウェブマーケットプレース
 WRC 2 FIA World Rally ChampionshipのPVを公開(ファミ通.com
 女子中高生が身体を張ってKinectゲームをプログラミング(週アスPLUS
 【DXラジオ】得意なゲームってナニ? そしてサソリベイダーっていたよねという話など(電撃オンライン
 


Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ 体験版が配信

 日本マイクロソフトが『Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ』の体験版を配信しています。
 『Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ』は米カリフォルニア州アナハイムのディズニーランド・パークを再現したKinect専用のアクションアドベンチャーです。
 メインストリートUSAやクリッターカントリーなどディズニーランド・パークを自由に歩き回り、「ピーターパン空の旅」や「不思議の国のアリス」、「カリブの海賊」、「ジャングルクルーズ」、「プーさんの冒険」といった18種類のアトラクションを楽しめます。

 ゲーム内ではミッキーマウスやミニーマウス、ドナルドダック、プルート、プー、アリス、白雪姫などおなじみのディズニーキャラクターたちで登場。パーク内でハグやハイタッチ、一緒にポーズを取る、写真撮影するといったアクションが行えます。



 情報元:『Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ』公式サイト
 


セインツロウ開発者が次世代Xboxの中古対策に賛同

 次世代Xboxの本体に中古対策が組み込まれるという噂が出ていますが、これについて『セインツロウ』シリーズの開発元VolitionのデザインディレクターJameson Durall氏が、「すばらしい変更」だと発言しています。
 Durall氏は「個人的には我々のビジネスにとってすばらしい変更だと思います。ユーザーは初め抗議するでしょうが、なぜ中古対策があるのか、そしてユーザーをないがしろにしているわけではないと徐々に悟るでしょう」と語っています。

 Durall氏は「中古ゲーム市場はゲーム開発者の売上に大きな影響を与えていることにほとんどの開発者が賛同するでしょう。おそらくほとんどのユーザーは中古ゲームを買っても開発者には一銭も入らないことを知らないのだろうと思います」とコメント。
 またゲームのレンタルについては好意的で、マイクロソフト自身がオンラインゲームレンタルサービスを提供するかもしれないとしています。

 情報元:#AltDevBlogADay
 


ゲームサイト更新情報(2月7日)

 ソウルキャリバーVに適したアーケードスティックは? Mad CatzとHORIから登場した4製品を比べてみた(4Gamer.net
 Alan Wake's American Nightmareの開発者ダイアリー第1弾が公開(4Gamer.net
 Developer's Diaryムービー第二弾公開(NINJA GAIDEN 3 公式サイト
 


Xbox LIVE アーケードタイトルAlan Wake's American Nightmareが国内でも2月22日に配信

 日本マイクロソフトがXbox LIVE アーケードタイトル『Alan Wake's American Nightmare』を2月22日に配信します。
 『Alan Wake's American Nightmare』はベストセラー作家アラン・ウェイクが何者かに誘拐された妻を救出するため、光を武器に闇の勢力に立ち向かうアクションゲーム『Alan Wake』の続編です。
 主人公アランがアリゾナのナイトスプリングという街を舞台に、アラン自身の邪悪を擬人化した闇の使者ミスタースクラッチに立ち向かいます。

 価格は1200マイクロソフトポイントです。
 春のXbox LIVE アーケードキャンペーンHouse Partyの対象タイトルで、そのほか『Warp』が2月15日、『Nexuiz』が2月29日、『I Am Alive』が3月7日に配信予定です(『Warp』と『I Am Alive』は国内配信未発表)。



 情報元:ファミ通.com
 


エースコンバットアサルトホライゾン ダウンロードコンテンツ第7弾が2月15日に配信

 バンダイナムコゲームスが『エースコンバットアサルトホライゾン』のダウンロードコンテンツ第7弾を2月15日に配信します。
 第7弾では追加機体としてATF(先進戦術戦闘機)計画において候補に挙げられた試作戦闘機「YF-23 Black Widow II」、Mi-24の後継機であるロシア製攻撃ヘリコプター「Ka-50 Hokum」が配信。

 さらに追加カラー機として「Su-34 鉄拳アリサ&シャオユウカラー」、「F-2A ナガセカラー」などがリリースされます。

 追加機体
 YF-23 Black Widow II、480マイクロソフトポイント
 Ka-50 Hokum、480マイクロソフトポイント

 追加カラー機
 Su-34 鉄拳アリサ&シャオユウ、320マイクロソフトポイント
 F-22A ウォーウルフ、320マイクロソフトポイント
 PAK-FA アクーラ、320マイクロソフトポイント
 F-2A ナガセ、320マイクロソフトポイント
 F-22A フラッシュ、320マイクロソフトポイント
 F-15E タイガーパターン、320マイクロソフトポイント
 F-15C パトリオット、320マイクロソフトポイント
 F-16C パトリオット、320マイクロソフトポイント

 追加カラー機パック
 カラーパック3、960マイクロソフトポイント
 カラーパック4、720マイクロソフトポイント

 情報元:『エースコンバットアサルトホライゾン』公式サイト
 



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