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Xbox、Xbox 最新ニュース

Forza Motorsport 6 Xbox Live ゴールド会員に週末無料開放、40%オフセールも実施

 マイクロソフトがXbox Live ゴールド会員向けに期間限定で『Forza Motorsport 6』の無料開放「Gold Weekend」キャンペーンを実施しています。
 期間中、Xbox Live ゴールド会員は『Forza Motorsport 6』を無料でダウンロード、プレイができます。
 期間が過ぎればプレイできなくなりますが、ゲーム本編を購入すればゲームの進行状況を引き継いで遊ぶことができます。

 あわせて8月29日まで『Forza Motorsport 6』のスペシャルセールが行われ、40%オフでゲームが購入できます。
 「Gold Weekend」キャンペーンも8月29日15時59分までです。

 『Forza Motorsport 6』はレースシミュレーター『Forza Motorsport』シリーズの最新作で、1080p/60fpsでリアルな挙動が実現しています。
 Ford GTをはじめとするコックピットやダメージも忠実に再現された450車種のForzavistaモード対応の車、デイトナやブランズ・ハッチなど全世界の26サーキットを収録しています。

 夜間走行や雨天レースも導入されていて、デイトナでのスタジアムのライトに照らされてのレースやルマンのバックストレッチの暗闇の中での走行が再現されています。
 雨天レースでは水しぶきを飛ばすためにワイパーを動作させたり、物理ベースで演算された立体的な水たまりを通過するとハイドロプレーニングが発生します。

 情報元:『Forza Motorsport』シリーズ公式サイト
 情報元:ゲームストア


タイタンフォール2 マルチプレイテックテスト第2回が実施

 エレクトロニックアーツが『タイタンフォール2』のマルチプレイテックテスト第2回を実施しています。
 プレイできるゲームモードは1回目のテックテストと同じく「拠点増幅」、「パイロット対パイロット」、「賞金稼ぎ」の3つですが、新たなマップ「前進基地虎大」やパイロットアビリティ「クローク」、メイン武器「オルタネーター」、「マスティフ」、「EPG-1」が追加されています。

 また1回目のフィードバックを受けて、パイロットの移動速度などが修正されています。
 2回目のテックテストは8月28日まで実施されます。

 情報元:『タイタンフォール2』公式サイト


PC向け基本プレイ無料FPS Halo Onlineが開発中止に

 ロシアのSNS VKの『Halo Online』公式ページ上で、同作の開発が中止されたと発表されています。
 『Halo Online』は『Halo』シリーズを題材にしたPC向けの基本プレイ無料FPSで、ロシアでクローズドベータテストが行われていました。
 ロシアでのパブリッシャーはInnova Systems、開発は『Halo: Combat Evolved Anniversary』などを手がけたSaber Interactiveが担当しています。

 発売中止に至った理由などは明らかにされていません。

 情報元:VK


ゲームサイト更新情報(8月26日)

 ディビジョンのDLC、配信延期(IGN Japan
 F1 2016、バクー市街地サーキットをフィーチャーしたトレーラー2本とドイツGP&ハンガリーGPの画面写真が公開(ファミ通.com
 F1 2016の魅力を語る【第2回:座談会】レースゲームはここまで進化した(ファミ通.com
 FINAL FANTASY XVのロングムービーを最新ビルドのプレイを基に徹底解説 ユニークや魔法精製や凝りに凝った釣りの詳細を確認しよう(4Gamer.net


DARK SOULS III ダウンロードコンテンツ第1弾Ashes of Ariandelが10月25日に配信

 フロムソフトウェアが『DARK SOULS III』のダウンロードコンテンツ第1弾「Ashes of Ariandel」を10月25日に配信します。
 「Ashes of Ariandel」は冷たい雪が吹きすさぶ世界が舞台で、新たなステージや手ごわいボス、新しい武器や防具、魔術や奇跡が収録されています。
 またオンライン対戦に特化したPvP専用ステージも登場します。

 価格は1296円です。
 『DARK SOULS III』では新ストーリーが展開されるダウンロードコンテンツ第2弾も2017年初頭に配信予定です。



 情報元:『DARK SOULS III』公式サイト


フォージがプレイできるHalo 5: ForgeがWindows 10で9月8日に無料配信、大型アップデートAnvil's Legacyも発表

 マイクロソフトが『Halo 5: Forge』をWindows 10で9月8日に無料配信します。
 『Halo 5: Forge』はユーザーがオリジナルマップを制作できる『Halo 5: Guardians』の「フォージ」モードをWindows 10で利用できるというものです。
 Windows 10上で制作したフォージマップは『Halo 5: Guardians』で共有され、ダウンロードやプレイできます。

 『Halo 5: Forge』はマウス&キーボード操作や最大4Kまでの解像度に対応、自作マップのテストプレイ用に最大16人でのカスタムマッチも可能です。
 マウス&キーボード操作に対応するため、ユーザーインターフェースのアップデートや最適化も行われています。

 また『Halo 5: Guardians』では9月の大型アップデート「Anvil's Legacy」が発表されています。
 「Anvil's Legacy」では「フォージ」モードのコンテンツブラウザが導入、ユーザーが作成したフォージマップが閲覧可能です。もちろん『Halo 5: Forge』にも対応、Xbox OneとWindows 10のどちらで作成したマップもチェックできます。
 ほかにもアリーナの新マップ「Mercy」やウォーゾーンの新マップ「Temple」、新たな徴発パックの武器やスキンなどが収録されています。

 情報元:Xbox Wire


ユービーアイソフトがUNOを国内で配信予定

 ユービーアイソフトが『UNO』を国内で配信します。
 『UNO』はカードゲーム「UNO」をXbox One上で実現したもので、通常ルールのクラシックルール以外にユーザーがカスタマイズしたハウスルールでもプレイできます。

 またカードをドローさせられるペナルティをほかのプレイヤーへ押し付ける「Wild Blue Yonder」など4種類の新カードを収録、オンライン対戦に対応していてビデオチャットやボイスチャットも可能です。

 海外では8月9日に配信済み、国内でもPlayStation 4版は8月25日に配信されていますが、Xbox One版の国内発売日は未定です。

 情報元:ファミ通.com


オープンワールドレースゲームForza Horizon 3 収録371車種が公開

 日本マイクロソフトが9月29日に発売する『Forza Horizon 3』の収録車種アップデート第6弾が発表、同作に収録される371車種が公開されています。
 『Forza Horizon 3』ではスーパーカーやアメリカンマッスル、オフロードカー、「2017 Nissan GT-R」など最新車から「1948 Ferrari 166MM Barchetta」といったクラシックカーまで、さまざまなメーカー、タイプの車が登場します。

 『Forza Horizon 3』はスタイリッシュなオープンワールドレースゲーム『Forza Horizon』シリーズの最新作で、今回のホライゾンフェスティバルの開催場所(ゲームの舞台)はオーストラリアです。
 前作『Forza Horizon 2』の2倍のマップで、公道はもちろん、砂浜やジャングル、砂漠といった新たなエリアが用意されています。



 情報元:Xbox Japan blog


バトルフィールド1 4種類の拡張パックの購入権、プレミアムパスが発表

 エレクトロニックアーツが10月21日に発売する『バトルフィールド1』の「プレミアムパス」を発表しています。
 「プレミアムパス」は4種類のテーマ別に配信される拡張パックの購入権と2週間の先行プレイ権のセットで、プレミアム特典として16種類の新マルチプレイヤーマップや20種類の新武器、14種類のスペシャルドッグタグ、スペシャル武器スキンが手に入る14個の「バトルパック」も含まれています。
 「バトルパック」は11月から月次配信されます。

 拡張パック第1弾「They Shall Not Pass」は2017年3月にリリース予定で、フランス軍がマルチプレイに追加されます。
 また今後の拡張パックではロシア帝国軍も参戦予定です。



 情報元:『バトルフィールド1』公式サイト


タイタンフォール2 テックテストのフィードバックでパイロットの移動速度などを修正

 Respawn Entertainmentが『タイタンフォール2』のマルチプレイテックテストのユーザーからのフィードバックを受け、パイロットの移動速度などを修正すると明らかにしています。
 前作プレイヤーの不満で大きかったのはパイロットの移動速度の低下です。マルチプレイゲームデザイナーのSteven DeRose氏は、「どこから撃たれるか予測できないため、背後や側面から攻撃されてプレイヤースキルとは関係なく死亡する」、「接近戦が乱戦状態になりすぎる」という2つの大きな問題があるとしています。
 このため、空中や壁走り中の移動速度の向上、連続した壁走りによる速度アップの持続が導入されます。

 また、(前作同様)何もしていなくてもタイタンメーターが徐々にアップする、タイタンのダッシュチャージの高速化、遠距離で識別できないように敵パイロットの輪郭のフェーディングといった修正が行われます。
 タイタンの性能やマップのデザインについてもフィードバックはあるものの、テックテストでプレイできるのはごく一部で、ローンチ後もモニタリングしていくとしています。

 なおタイタンへのロデオは前作からシステムが変わっていて、ロデオによってバッテリーを盗んでダメージを与えるようになっています。また盗んだバッテリーを味方タイタンへ渡すと、シールドが回復してタイタンメーターが増加します。



 情報元:『タイタンフォール2』公式サイト