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Xbox、Xbox 360 最新ニュース

Xboxファン向けイベントX018が11月10日にメキシコで開催

 マイクロソフトがXboxファン向けイベント「X018」を11月10日にメキシコシティで開催します。
 「X018」では1万名のXboxファンを招待、新情報やサプライズ発表、キーボード&マウス対応タイトルの公表などが予定されています。

 「X018」での発表はインサイドXboxでもストリーミング中継されます。
 インサイドXboxは11月11日午前5時~7時に配信予定です。

 情報元:Xbox Wire


Xbox Oneでマウス&キーボードでのプレイをサポート

 マイクロソフトは一部のXboxインサイダー向けに、間もなくマウス&キーボード対応機能をリリースすると明らかにしています。
 マウス&キーボード対応でXbox コントローラー以外にマウス&キーボードでゲームがプレイできるようになります。
 ただしマウス&キーボードに対応するかは、タイトルごとに各メーカーが決定、非対応タイトルについてはこれまで通り、コントローラーでの操作のみとなります。

 Xboxインサイダー向けには『Warframe』が対応タイトルとして発表されています。
 またほとんどのPC向けマウスやキーボードが利用できますが、オフィシャルパートナーとしてPC周辺機器メーカーRazerが選ばれています。

 対応タイトルやRazerの対応ハードについては、「X018」のインサイドXboxで発表予定です。

 情報元:Xbox Wire


Forza Horizon 4 ローンチトレーラーが公開

 日本マイクロソフトが10月2日に発売する『Forza Horizon 4』のローンチトレーラーが公開されています。
 『Forza Horizon 4』はオープンワールドなカーレースゲーム『Forza Horizon』シリーズの最新作で、今回はイギリスが舞台となっています。
 本作で特に進化したのが季節の移り変わりで、美しいイギリスの湖や丘、城といった同じエリアでも、春夏秋冬でまったく異なるレースが展開できます。

 シェアオープンワールドで、1つのワールドをプレイヤーたちが疾走します。
 100社以上のさまざまなメーカーからライセンスを受け、450車種以上の車が登場します。
 ゲームストアでは体験版も配信中です。



 情報元:『Forza Horizon 4』公式サイト(海外)


Forza Horizon 4 収録カーリストが公開

 日本マイクロソフトが10月2日に発売する『Forza Horizon 4』の収録カーリストが公開されています。
 『Forza Horizon 4』はオープンワールドなカーレースゲーム『Forza Horizon』シリーズの最新作で、今回はイギリスが舞台となっています。
 本作で特に進化したのが季節の移り変わりで、美しいイギリスの湖や丘、城といった同じエリアでも、春夏秋冬でまったく異なるレースが展開できます。

 カバーカーである「2018 McLaren Senna」をはじめ、「2018 Bugatti Chiron」や「2015 Ferrari F12 tdf」、「2016 Lamborghini Centenario」、「2017 Nissan GT-R」、「2554 M12S Warthog CST」など、100社以上のさまざまなメーカーからライセンスを受け、450車種以上の車が登場します。

 情報元:VG247


次世代XboxのチップはAMDが製造か

 AMD CEOのLisa Su氏が、次世代Xboxのチップを製造するとほのめかす発言を行っています。
 Su氏は「ソニーとマイクロソフトと協業しています。両社ともそれぞれ秘伝のタレがありますが、我々が手助けしています」と語っています。

 マイクロソフトはE3 2018で次世代Xboxの存在を公表しています。
 Xbox OneではAMDのCPUとGPUを採用、Xbox 360でもAMD(ATI)のGPUを採用しています。

 情報元:CNBC


【海外】アレクサとコルタナがXbox Oneに対応、音声でのゲーム起動が可能に

 マイクロソフトがアレクサとコルタナ向けに「Xbox Skill」を配信しています。
 「Xbox Skill」では音声認識でXbox Oneのオンオフ、ゲームの起動、Mixerによるゲーム配信、スクリーンショットやプレイ映像のキャプチャー、ボリューム調整などが可能です。
 「Xbox Skill」を利用できるのは、Windows 10 PCやAmazon エコーといったアレクサとコルタナの対応デバイス、スマートフォンアプリです。

 現在はアメリカのXbox インサイダー参加者向けに公開されています。

 情報元:Xbox Wire


【海外】障がい者向けコントローラー Xbox Adaptive Controllerが発売

 マイクロソフトがXbox OneとWindows 10向けにアメリカで「Xbox Adaptive Controller」を発売しています。
 「Xbox Adaptive Controller」は通常のXbox コントローラーでプレイするのが困難なユーザー向けで、数々の障がい者支援団体や障がい者らからのフィードバックを直接受けて開発されました。

 コントローラーはさまざまなボタンへ割り当て可能な巨大なボタンと十字キーで構成、また障がいによって最適なコントローラーが異なるため、USB端子や3.5mm端子でサードパーティ製周辺機器を含め、さまざまな操作デバイスが接続できます。

 価格は99.99ドルです。

 なおXbox Oneには本体機能として「Copilot」というのがあります。
 「Copilot」機能は2つのコントローラーをリンク、1つのコントローラーのように使用できるという機能です。
 障害のある方やお子さん、ゲームの下手な人などをサポートすることができます。
 「Copilot」は日本でも利用可能です。

 情報元:Xbox Wire
 情報元:Copilot機能


【海外】バトルフィールドVの発売が11月20日へ延期

 エレクトロニックアーツが『バトルフィールドV』の発売を10月19日から11月20日へ延期しています。
 延期の理由はゲームプレイの中核の最終調整を行うためです。

 『バトルフィールドV』はシリーズの原点に立ち返り、第二次世界大戦を舞台にしたFPSです。
 キャンペーンモードは前作と同じく「大戦の書」形式で、さまざまな兵士の視点によるオムニバスでヨーロッパ戦線を中心に描かれます。
 マルチプレイでは最大64人による「コンクエスト」モードなどのほか、新たに「グランドオペレーション」モードが追加。マップやルールが変わっていく4ラウンド、4日間の戦いが繰り広げられます。また4人協力プレイの「コンバインド・アームズ」モードも登場します。

 9月6日からはオープンベータが実施予定で、オープンベータのフィードバックも製品版へ反映されます。

 情報元:『バトルフィールドV』公式サイト


【海外】白いXbox One XとFallout 76のバンドルパックと白いエリートコントローラーが発売

 マイクロソフトが海外で「Xbox One X ロボットホワイトエディション」、「Xbox エリートワイヤレスコントローラー ホワイトエディション」を発売します。
 いずれも色はホワイトで、Xbox One Xには『Fallout 76』が同梱されます。
 Xbox One Xは11月14日発売で499.99ドル、エリートコントローラーは10月16日発売で149.99ドルです。

 またTurtle Beachが白色のヘッドセットとアンプのセットを発売します。



 情報元:Xbox Wire


Xbox One 本体とXbox Live ゴールド会員、Xbox Game Passがセットになった月額サービスXbox All Accessが発表

 マイクロソフトがアメリカで新サービス「Xbox All Access」をスタートしています。
 「Xbox All Access」はXbox One XもしくはXbox One S 1TB本体と24か月分のXbox Live ゴールド会員、Xbox Game Passを月額払いで利用できるというものです。
 Xbox Game Passは最新のファーストパーティタイトルを含む100タイトル以上が遊び放題のサービスで、「Xbox All Access」だけで十分にゲームを楽しむことができます。

 価格はXbox One X版が34.99ドル、Xbox One S版が21.99ドルです。

 情報元:Xbox Wire




マイクロソフトMVP
Microsoft MVP for Xbox