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Xbox、Xbox 360 最新ニュース

ディズニーランド・アドベンチャーズとラッシュ:ディズニー/ピクサー アドベンチャーが10月31日に配信

 日本マイクロソフトが『ディズニーランド・アドベンチャーズ』と『ラッシュ:ディズニー/ピクサー アドベンチャー』を10月31日に配信、予約購入が開始されています。
 いずれもXbox 360で発売された作品のHDリマスターで、4K / HDRに対応しています。
 またXbox 360版はKinect専用タイトルでしたが、Xbox One版はコントローラーでプレイできます。

 『ディズニーランド・アドベンチャーズ』は米カリフォルニア州アナハイムのディズニーランド・パークを再現したアクションアドベンチャーです。
 メインストリートUSAやクリッターカントリーなどディズニーランド・パークを自由に歩き回ってミッキーマウスや白雪姫といった40種類以上のディズニーキャラクターと触れあうことができます。

 「ピーターパン空の旅」や「不思議の国のアリス」、「カリブの海賊」、「ジャングルクルーズ」、「マッターホーン・ボブスレー」といった18種類のアトラクションでミニゲームを楽しめます。

 『ラッシュ:ディズニー/ピクサー アドベンチャー』はディズニー / ピクサーのアニメーション映画「カーズ」、「トイ・ストーリー」、「Mr.インクレディブル」、「カールじいさんの空飛ぶ家」、「レミーのおいしいレストラン」、「ファインディング・ドリー」の6作品のキャラクターたちと共に冒険を繰り広げて映画の世界を堪能できるアドベンチャーゲームです。

 「トイ・ストーリー」でボニーの仲間になって新たなオモチャになったり、「Mr.インクレディブル」のオムニドロイドといっしょに超怪力で戦ったり、「レミーのおいしいレストラン」でパリの下水道を探検したりと、作品の登場人物や友だちと体と声を使ってパズルを解いたり、隠された謎を解き明かします。

 価格はいずれも2900円です。

 情報元:ディズニーランド・アドベンチャーズ(ゲームストア)
 情報元:ラッシュ:ディズニー/ピクサー アドベンチャー(ゲームストア)


ハック&スラッシュアクションRPG Path of Exileの英語版が配信中

 Grinding Gear Gamesが『Path of Exile』を国内で配信しています。
 『Path of Exile』は『ディアブロ』風の基本プレイ無料のハック&スラッシュアクションRPGで、キャラクターやアイテムの豊富なカスタマイズ、繰り返し遊べるやりこみ要素が特徴です。

 PCでは2013年にリリースされていて、Xbox One版はPC版の最新エクスパンション「The Fall of Oriath」を含め、PC版のすべてのコンテンツを収録しています。
 カスタマイズがゲームの中核で、プレイ中に入手したアイテムにジェムを取り付けることで性能が大幅に変更、また6種類の職業は1300以上のスキルツリーで、プレイスタイルがまったく異なるキャラクターに成長させられます。

 基本プレイ無料ですが、国内ではZレーティングということもあって54円で配信されています。
 なお日本語非対応、英語版です。



 情報元:ゲームストア


高難易度のカートゥーンアクション Cuphead 英語版が配信

 Studio MDHRが『Cuphead』の英語版を配信しています。
 『Cuphead』は1930年代のカートゥーンにインスパイアされたボス戦を中心とする高難易度のシューティングアクションです。
 当時のアニメーション制作過程が緻密に再現されていて、キャラクターはセル画ですべて手描き、背景は水彩画、音楽も録り下ろしのジャズ楽曲を使用しています。

 価格は2350円です。
 ゲーム本編は英語版で、日本語版はアップデートで対応予定です。



 情報元:ゲームストア


1人称視点のSFパズルゲーム The Turing Testが配信

 Bulkhead Interactiveが『The Turing Test』を配信しています。
 『The Turing Test』は木星の衛星エウロパを舞台に国際宇宙局(ISA)のエンジニアであるAva Turingが、隠された謎を解き明かす1人称視点のパズルゲームです。

 主人公はEMTという装備を利用することである物体から別の物体へ電力を移すことができ、EMTを駆使して先に進みます。
 プレイヤーの論理的な思考や系統的な思考が試される本格的なパズルで、ゲームというインタラクティブな媒体でしか体験できない多重的なストーリーが紡がれます。

 Bulkhead Interactiveは1人称視点のパズルゲーム『Pneuma: Breath of Life』を手がけています。
 価格は2160円です。



 情報元:ゲームストア


Slime Rancherが配信

 Monomi Parkが『Slime Rancher』を配信しています。
 『Slime Rancher』はカウガールの主人公Beatrix LeBeauが、地球から数千光年離れた「はるか遠い牧場」で、スライムを捕えることで生計を立てる1人称視点のアクションシューティングです。
 なんでも吸い込めるVacpackでうじゃうじゃ押し寄せるスライムが捕獲できます。

 価格は2160円です。



 情報元:ゲームストア


Fallout 4: Game of the Year Editionが配信

 ベセスダソフトワークスが『Fallout 4: Game of the Year Edition』を配信しています。
 「Game of the Year Edition」は『Fallout4』のゲーム本編に「Automatron」、「Wasteland Workshop」、「Far Harbor」、「Contraptions Workshop」、「Vault-Tec Workshop」、「Nuka-World」の6種類のダウンロードコンテンツをセットにした全部入りです。

 『Fallout 4』は核戦争で荒廃した世界を舞台に、核シェルターから飛び出した主人公が各地を探索するというきわめて自由度の高いオープンワールドのアクションRPG『Fallout』シリーズの最新作で、核爆弾投下から200年後、ボストンにあるVault 111の唯一の生き残りとして主人公がVaultから脱出します。
 第二次世界大戦後に枝分かれしたもう一つの世界で、1950年代の人たちが想像したレトロフューチャーな未来をベースに、放射能とミュータントがはびこる変わり果てた世界が描かれています。

 価格は6458円です。

 情報元:ゲームストア


マルチプレイやユーザー主催トーナメントに対応したピンボールゲーム Pinball FX3が無料配信

 ZEN Studioが『Pinball FX3』を配信しています。
 『Pinball FX3』は基本プレイ無料のピンボールゲーム『Pinball FX』シリーズの最新作です。
 「ピンボールゲーム史上コミュニティに最も力を入れたゲーム」と謳われていて、マルチプレイ対戦やユーザー主催のトーナメント、リーグ戦が可能です。
 シングルプレイではゲームの目標やどうすればスコアが稼げるかが分かりやすくなっています。またリアルタイムライティングや影の投影など、『Pinball FX2』からグラフィックが向上しています。

 『Pinball FX2』で購入したテーブルのほとんどが『Pinball FX3』へインポート可能です。

 基本テーブルの価格は無料で、「スター・ウォーズ」や「マーベル」などのテーブルが有料配信されています。
 なお言語は英語で、日本語は非対応です。



 情報元:ゲームストア


サイバーパンクSFな見下ろし視点のアクションシューティング Ruinerが配信

 Devolver Digitalが『Ruiner』を配信しています。
 『Ruiner』はサイバーパンクSFな雰囲気の見下ろし視点のアクションシューティングです。
 2091年の東南アジアにある巨大サイバー都市レンゴクシティを舞台に、兄を誘拐された主人公が謎の女ハッカーの力を借りながら、兄を救出し、巨大企業ヘヴン社の野望を打ち砕こうとします。

 サイバネティック強化ツールを駆使したバイオレンスなハイスピードアクションが展開されます。
 反射神経や身体能力を強化して敵の攻撃を華麗にかわす、敵をハッキングして味方につけるなど、最新テクノロジーを用いた幅広い戦い方が可能です。

 価格は2350円で、Xbox Play Anywhereに対応しています。



 情報元:ゲームストア


Star Wars バトルフロント シーズンパスが無料配信

 エレクトロニックアーツが『Star Wars バトルフロント』の「シーズンパス」をXbox Live ゴールド会員向けに無料配信しています。
 「シーズンパス」には「スカリフ」、「アウター・リム」、「べスピン」、「デス・スター」の4つの拡張パックのダウンロード権が含まれています。

 『Star Wars バトルフロント』は映画「スター・ウォーズ」旧三部作を題材にしたマルチプレイアクションシューターです。
 帝国軍や反乱同盟軍になって惑星エンドアやホス、タトゥーイン、サラストなどで、最大40人のプレイヤーが地上戦や空戦を繰り広げます。

 また『Star Wars バトルフロント Ultimateエディション』も85%オフセールが行われています。

 情報元:ゲームストア


サイバーパンクなバイオレンスアクションシューティング Ruinerが9月26日に発売

 Devolver Digitalが『Ruiner』を9月26日に発売します。
 『Ruiner』はサイバーパンクSFな雰囲気の見下ろし視点のアクションシューティングです。
 2091年の東南アジアにある巨大サイバー都市レンゴクシティを舞台に、兄を誘拐された主人公が謎の女ハッカーの力を借りながら、兄を救出し、巨大企業ヘヴン社の野望を打ち砕こうとします。

 サイバネティック強化ツールを駆使したバイオレンスなハイスピードアクションが展開されます。
 反射神経や身体能力を強化して敵の攻撃を華麗にかわす、敵をハッキングして味方につけるなど、最新テクノロジーを用いた幅広い戦い方が可能です。

 価格は2350円です。



 情報元:ゲームストア




マイクロソフトMVP
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