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Halo 現チャンピオン VEXATIONさんへのインタビュー(前編)

 「Japan FPS Championship 2014 Halo: The Master Chief Collection」や「Halo 4 Japan Championship」、Red Bull 5G 2013 FPS部門(Halo 4)」など数々の公式戦で優勝し、XNEWSにもレビューを寄稿いただいているVEXATIONさんへのインタビューを行いました。

 インタビュー前編では『Halo』シリーズに出会ったきっかけや大会へ出場するための練習方法、どういうマインドで大会へ臨んでいるかを伺いました。

 インタビューで感じたのはVEXATIONさんの「勝ちへのこだわり」、そして大会前も大会のゲーム中も頭を使って理論的に臨まれているということです。
 大会の賞金やスポンサードで生活されているわけではないので「プロゲーマー」ではありませんが、マインドセットはまさしくプロそのものです。

 インタビュー本編は「続きを読む」からどうぞ。

 初めて出会ったFPSタイトルは『Halo: Combat Evolved』

 XNEWS管理人:まずはこれまでのゲーム遍歴から聞かせてください。ゲームを始めたのはいつからでしょうか。
 VEXATIONさん(以下、VEXさん):小学校の時は親が厳しくてほとんど触らせてもらえてなかったですね。持っていたのはゲームボーイくらい。家庭用ゲーム機は持っていなかったです。
 XNEWS管理人:では小学校や中学校の頃はあまりプレイしなかったんでしょうか。
 VEXさん:中学校に入った時にお年玉を自分で好きに使えるようになって。中学1年生の時に初めて自分が使えるまとまったお金ができたので、家庭用ゲーム機を買いに行きました。
 XNEWS管理人:その時は何を買われたんですか?
 VEXさん:最初はPlayStation 2を買いに行こうと思ったんですけど、お金が微妙に足りなくて。それで初代Xboxを買いました。
 XNEWS管理人:Xboxの方が安かったんですか?
 VEXさん:ちょっと安かったんです。それで買えたんですね。凄い田舎に住んでいたので1時間半くらい自転車こいで買いに行きました。
 XNEWS管理人:1時間半、相当遠いですね。
 VEXさん:1時間半漕いで行ったので、さすがに何も買わずに帰れないなと。
 XNEWS管理人:その時ゲームは何を買ったんですか?
 VEXさん:初めて買ったのが『パンツァードラグーンオルタ』です。それが1本目で、2本目が『Halo: Combat Evolved』です。有名なレビューサイトのレビューが高いゲームを探して、これやってみようかなって。
 XNEWS管理人:じゃあ初めて触ったFPSも『Halo 1』ですか。
 VEXさん:『Halo 1』です。

 XNEWS管理人:FPSってほかのジャンルのゲームとゲームプレイがかなり違うと思いますが、初めてプレイし時の印象は覚えていますか?
 VEXさん:なんだこのゲームは、訳がわからないなと。まず自分の視点で動くっていうゲームをやったことがなかったので、理解ができませんでした。空間把握とかがよくできない。
 XNEWS管理人:キャラクターが画面に映っていなくて「どうなってるの」って?
 VEXさん:そうです。天井向いちゃたり、地面向いたり、いま自分がどっちを向いてるかがわからない。最初はクソゲーだと思いました(笑)。
 でも、中学生の頃ってそんなにお金がないので買ったらやるしかない。やらないともったいない。それでプレイしていると、だんだんとこれ面白くないかかと。元々SF映画が結構好きで、そういうところもあってハマりました。
 ただ『Halo 1』は対戦はやっていないです。
 XNEWS管理人:『Halo 1』の頃はまだオンラインもなかったですからね。
 VEXさん:ただ『Halo 2』の時は友達にXboxを買わせて、30分か1時間くらいかけて自転車で家に持ってこさせて、LANで繋いでテレビ2台で4対4で対戦するっていうのをやってました。

 XNEWS管理人:そのころはオンラインプレイや大会は意識していませんでしたか。
 VEXさん:はい、全然ないです。オフラインで対戦するだけ。でも結構その時から強かったんですよ(笑)。
 XNEWS管理人:それ以外のFPSはプレイしていましたか?
 VEXさん:『Halo 3』までは『Halo』シリーズしかやってないですね。『Halo Reach』の頃から『バトルフィールド』とかちょいちょい他のも触り始めました。

 『Halo 2』で対戦に目覚め、『Halo 3』の公式大会でベスト8に

 XNEWS管理人:対戦にハマりだしたのは『Halo 2』からですか。
 VEXさん:キャンペーンをプレイしているとだんだん上手くなってくるんですよね。たまに友逹を家に連れてきて、じゃあ対戦やってみるかって。その時に俺、結構上手くないかって思い始めたんですね。その友達もFPSってあまり触ったことなかったですが。
 XNEWS管理人:それは土俵としては初心者同士ってことですよね。
 VEXさん:そうです。そこで勘違いしたのがきっかけです(笑)。
 XNEWS管理人:オンライン対戦をはじめたのはいつごろですか。
 VEXさん:オンラインを本格的に始めたのは『Halo 3』からです。

 XNEWS管理人:『Halo 3』では大会にも出場されてますね。
 VEXさん:出ました。一番最初に出たのが『Halo 3』公式大会のチーム戦です。
 XNEWS管理人:その時のチームメイトってどうやって探したんですか?
 VEXさん:オンラインのフレンドと一緒に出ました。実はあと一回勝てば決勝大会に行けたんですよ。ベスト8でした。ベスト4で東京の決勝大会出場だったと思います。
 XNEWS管理人:初出場でベスト8なら、単に友だちの中で上手いだけじゃないですね。
 VEXさん:やっぱり俺ちょっと上手いんだって(笑)。

 Halo 4 Japan Championshipはそれまでの蓄積で優勝

 XNEWS管理人:その後、『Halo 4』のJapan Championshipで初めてチャンピオンになられましたが、その時は出場前からいけそうだと思いましたか?
 VEXさん:その頃がたぶん一番天狗になってました(笑)。あまりに強いなってその頃から実感し始めました。『Halo 3』から『Halo Reach』までプレイしてましたが、その頃は上手いんだけどトップの中では下の方だと感じてました。
 強いと感じはじめたのは『Halo Reach』の後期くらいからです。『Halo Reach』は公式大会やってなくて、あの時期にほかの人は『コールオブデューティ』とか他のゲームへ移る人が出てきました。だけどその時期もずっと『Halo Reach』をプレイしていて、そのアドバンテージが活きて『Halo 4』になって開花しました。
 XNEWS管理人:やはり蓄積ですか。

 VEXさん:そうですね。そこでやめなかったっていうのが大きい。『Halo 4』の大会は、正直まあ負けることはないだろうなと。
 XNEWS管理人:出る前から?
 VEXさん:出る前からです。チーム戦は絶対に負けないって思っていて。個人戦はなんとなく出場したんですけど。
 個人戦は苦手意識を持っていたので、なんとなく出場したんですけど勝てました。
 XNEWS管理人:個人戦に苦手意識を持っていたのはなぜでしょう? いまは個人戦も強いじゃないですか。
 VEXさん:チーム戦はその当時一番上手いって言われていたチームに入れてもらっていたので、周りのチームメイトの信頼プラス自分の実力があるから負けるわけがないと。ただ、個人戦では頼るところもないし、上手くなってきたとはいえまだ結果を残していなくて、自信はなかったので。

 Halo 4 Japan Championship以降の大会は「負ける気がしなかった」

 XNEWS管理人:その後Red Bull 5GのFPS部門や東京ゲームショウのHalo Champion Carnival、2014年のFPS Championshipがありましたが、自信はありましたか? やはり俺はもう一番だから絶対負けないと感じていましたか?
 VEXさん:負ける気がしなかったです。一番プレイしていたし、一番考えてやってました。プレイの仕方とか、敗北の要素が見当たらないと思っていました。
 XNEWS管理人:考えてやってるっていうのは、具体的にはどういうことですか?
 VEXさん:ゲームを上手くなるフローみたいなのを自分で見つけ出していました。
 XNEWS管理人:それは言っちゃって大丈夫ですか?
 VEXさん:大丈夫です。逆にこれを言うことでみんなが上手くなれば、自分ももっと上手くなるっていうスタンスです。やっぱりゲームをプレイしていると、理不尽に倒される瞬間って最初の頃に味わうんですよね。どうして倒されたかわからない。
 XNEWS管理人:私もよくあります(笑)。
 VEXさん:そういうところを、なぜいま死んだんだろうとか、そこを見つけて改善していくという流れに慣れていきます。自分の中の穴を潰していくって言ったらいいんですかね。
 XNEWS管理人:自分の動きが悪いとか、どういう理由でここで倒されたんだろうと分析していくってことでしょうか?
 VEXさん:そうですね。

 ゲーム中に考えて変えながら、変えながらプレイする

 XNEWS管理人:でもプレイ中って当然ゲームが進んでいくじゃないですか。あまり考える時間がない気がしますが。
 VEXさん:めちゃめちゃ考えています。練習の時はすごく考えてます。プレイしながらも試合の最初と最後だとけっこう動き方が変わっています。変えながら、変えながらやると。長い目で変えるっていうのも大事ですが、試合の中で変えるっていうのも大事です。
 戦う相手やその日の相手の調子、自分の調子、オフラインの大会なら会場の雰囲気も組み合わせて、試合の展開など全く同じ戦場っていうのはありえないです。だから自分がその場で一番強い戦い方ができないとやっぱりいつかは勝てない時が来ます。一回大会で勝てても次の大会で勝てるっていう確信はありません。
 XNEWS管理人:一番強い戦い方ができないと運で終わる可能性もあると。
 VEXさん:安定して勝てるっていうのはそういうことかなと。変えないと勝てない。

 XNEWS管理人:『Halo』シリーズはフィルム機能で後で見ることもできますが、振り返るよりもその場で考えるんですか。
 VEXさん:自分のプレイのフィルムは見ないんですよ。海外のプロの動画はすごく見ますが、自分のプレイは見ないですね。試合中にプレイしながら、自分のプレイを考えながら、つねに変えていくので後で振り返る必要がない。
 XNEWS管理人:その域に達しようと思ったら、どう変えるべきか分からないと変えられないじゃないですか。考えても、じゃあどうすればいいかがなかなか出てこないと思います。まず自分の中でどう変えるべきかという道筋はどうやって最初に見つけられたんですか?
 VEXさん:もともとプレイ中にダメだなと思ったら何かを変えようとするんですね。例えばエイムが今日すごく悪いなと思ったらスティックの動かし方を変えてみたりとか。なんとかその時のベストの力を出せるように何かをやるんですよ。
 だから昨日と今日ではエイムの仕方が多分違います。逆に悪くなる時もあるんですけど、変えて変えて、つねに変えていってるのでいつかは正解にたどり着けます。
 数撃ちゃ当たるくらいのつもりで、最初はどんどんやっていきます。そうするとこういうシチュエーションではこういう変え方をしたほうがいいなとか、なんとなく感覚で分かってきます。

 XNEWS管理人:ではともかく最初はリスポーンしてすぐ死んでいく時は、なんでもいいからとにかく今までの動きとは違うことをしてどうなるかを見て、上手くいけばそれを使うということでしょうか。
 VEXさん:そうです。初めからはできないので。初めからできたら天才だと思いますが、自分は天才タイプじゃなくて、変えて変えてという努力タイプの人間だと思ってます。
 XNEWS管理人:変える要素はエイム以外では動きやマップでどこに行くかとか?
 VEXさん:そうですね。今日はこのポジションで行こうと。基本的にマップ中に何か所か強いポジションがあるので、今日はこのポジションでこういうスタイルで戦ってみるかと。
 例えばガンガン突っ込んで1対1になって倒していくタイプなのか、ほかの敵同士が戦っているところをかっさらっていくタイプなのか、そういうところもその日その日で変えていきます。

 プロプレイヤーの動きを参考に手数を増やす。「真似るところから最初は始まる」

 XNEWS管理人:プロプレイヤーのフィルムはどういうところを見るんでしょうか。やはり動きですか。
 VEXさん:そこはやはり変えていくための手数を増やすということです。どうしてこうやってプレイしてるのか、プロの動画を見ながら考えることで、実際に変える時にプロはああいう動きをしてたから、このプロの動きを真似してみようと。
 エイムの仕方もやっぱり人それぞれ違うので、このプロの狙い方に変えてみようと。

 XNEWS管理人:変えるためのベースとしては、エイミングや操作がありますが、そこが上手くなるためにはやはり練習しかないんでしょうか。
 VEXさん:操作精度を上げるには練習しかないですね。自分が押したいタイミングでAボタンを押せるとか。エイムはコツがありますが、そういうのもやはり自分より上手い人の動画を見て、こういう狙い方をしてるとか、すごく滑らかに照準が動く人だなとか、細かく細かく刻んで撃つ人だなとか。
 そういうところを真似るところから始めたほうが良いですね。真似るところから最初は始まる。
 XNEWS管理人:プレイ中もすごく冷静ってことですね。私なんてリスキルが続くとだんだんボルテージが上がってしまいますが(笑)。
 VEXさん:結局勝つために変えてるんですけど、練習の時はあまり勝ち負けそのものを気にしてません。勝つためにやってるんじゃなくて、上手くなるためにやって、結果勝っている。

 「本気を出さないっていう選択肢がない」、大会はいつも100%でプレイ

 XNEWS管理人:大会では予選と決勝で、変える変えるということで戦い方自体は変わると思いますが、たとえば予選は50%くらいの力、決勝は100%というのはありますか?
 VEXさん:本気を出さないっていう選択肢がないです。中途半端に50%の力とかで戦ってしまっていると、次に活きないです。1試合って勉強する時間が10分あるっていう考えです。
 50%の力でその10分を消費しても、自分の勉強にはならないです。
 XNEWS管理人:よく大会でスロースターターと言われることがありますが、意識的なものでしょうか。
 VEXさん:試合中変えているっていうのに繋がります。個人戦だと特に、このプレイヤーの組み合わせだとマップのこの辺が熱くなるとか、その日のプレイの癖であのプレイヤーはこのルートをよく取るとか。この人は本番に弱いなとか、あの人はちょっと本番強いなとか。
 そういうところを読みつつプレイしているので、最初はスコアがふるわないことが多いですね。
 XNEWS管理人:様子見ですか。
 VEXさん:分析の時間ですね。

 XNEWS管理人:やっぱりはたで見ていて、この人は本番に弱い、調子が弱いとうのはすぐにわかりますか?
 VEXさん:すごくわかります。練習の時にその人と対戦してると、余計によくわかります。
 XNEWS管理人:本当に冷静に周りを見るということですね。どうしてもプレイしていると視野が狭くなって、自分のことばかりになりそうですが、そこは落ち着いて見ていくと。
 VEXさん:全然焦らないです。たとえば10点差が開いていても追いつくだろうと思っています。自分の戦い方でやってると、最後の3分の1くらいの時間になる頃には、まず間違いなく最高の戦い方になってるはずなので、そこから追い上げられるだろうと。
 だから点差を広げられることによって与えられるプレッシャーっていうのはほとんどありません。
 XNEWS管理人:プレッシャーを感じないのはすごいことです。
 VEXさん:試合中緊張はしないんですよ。全くしない。

 試合前のホスト決めや座席の位置から勝負は始まっている

 XNEWS管理人:他のプレイヤーの動きを見る以外に、ゲームプレイや操作以外で気にかけていることは何かありますか?
 VEXさん:大会ごとにルールが違ってそのルールに則った戦い方をしなくちゃいけないので、それを練習です。
 練習はちゃんと自分でマイルストーンを決めます。たとえば大会まであと10日だとしたら、1日目はこういうところを意識しようと。分析して戦って、2日目は分析から得られた結果から、こういう戦い方が強いだろうというのを出します。それをまず弱い人で試して、次にそこそこの人で試して、それからトップレベルの人と戦って通用するかを見ます。通用したらほかの箇所を考えますし、通用しなかったら繰り返しです。
 XNEWS管理人:いままで数々の大会で優勝されていますが、その勝因はやはりそうやって研究してるところでしょうか。
 VEXさん:そうです。個人的には違うと思ってるんですがいろんな人に言われるのが、勝ちに対しての貪欲さが半端ないということです。勝ちに対するこだわり。
 大会の時に自分が座る席とか、ゲームのホストが取れるかどうかとか。ホストを取る時のジャンケンで実は負けたことがないんですよ。
 そういう時のジャンケンも考えてやってます。相手が1回目にこれを出してあいこだったら、次はこれを出すだろう。だから俺はこれを出すと。大会のホスト取りでジャンケンしますが、1回も負けてないです。
 XNEWS管理人:ジャンケンもやっぱり考えると勝率上がるんですね。
 VEXさん:多分上がります。ホスト取ったから勝ったんだろうって言われるかもしれませんが、ホストを取るところも考えてやってるから俺は勝ってるんだよと。

 XNEWS管理人:たまたまホストを取ったわけじゃないと。座る席はやはりどこに座るかによってプレイも違ってくるんでしょうか?
 VEXさん:たとえば個人戦で真ん中の方に座ると左右に人がいるから左右のモニターを見れるという利点はありますが、逆に自分も見られるっていうデメリットがあります。端なら自分が見られるのは一箇所ですが、相手からも見られない。
 Japan FPS Championshipの時は3試合のスコア合計で競っていました。そのスコアが会場のモニターに表示されるんですが、モニターが一番見やすい場所に座って、2位の人とどれだけ点差があるかとかスコアを計算しました。
 たとえばいま2位と何点差つけているから何点差でフィニッシュすれば勝てるとか、それが容易に計算できるような席取りを考えて端に座っていました。
 XNEWS管理人:確かに何戦もしてそのポイントで競うのであれば、毎回1位である必要はありませんね。自分が1位でリードしている場合、最終戦は負けない戦い方をするんでしょうか。
 VEXさん:たとえば自分が5点差で勝ってたとしたら、5点より詰められなければ勝てるじゃないですか。
 だから2位の人が5点差よりはるか下にいるなら、その人の邪魔をして狙う必要はないのでその次点に来てる人を狙うとか。逆に2位の人が3試合目で詰めてきていたら、その人ばかり狙うとか。
 他の人のスコア差が気にならないなら自分の次につけてる人ばかり邪魔するとか、2人の点差です。この2人の戦いなのでほかの人は関係ない。自分が死んだ時のカメラで、つねに2位の人がどこにいるかを見て、すぐ邪魔しに行きます。


 後編では大会へ向けた練習への取り組み方や「プロゲーマー」と「プロのゲーマー」の違いなどについてお伺いします。
 (VEXATIONさんへのインタビュー(後編)

コメント

ベクサティオンさん結構イケメソだったのね

| fvdfdvf | EMAIL | URL | 2015/04/04 10:55 PM | JWhDaZlU |

やはりジャンルを問わず、上級者は練習を厭わないですね~

| トキ | EMAIL | URL | 2015/04/04 11:51 PM | DCus4lQs |

自分にはこのレベルに到達するのは100%無理だけど、良い勉強にはなったなぁ。
逆に言えば…お金の問題でXbox買ったからこうなれたものの、PS2買ってたらどうなってたんだろうというw

| ステップ | EMAIL | URL | 2015/04/04 11:56 PM | qA63X2nc |

きれいなインパルス板倉

| あ | EMAIL | URL | 2015/04/05 12:31 AM | u8ZsqTM2 |

もうちょい短めでまとめ(編集)してもらうと読みやすい

| うーん | EMAIL | URL | 2015/04/05 09:25 PM | YR9ITMDg |

非常に興味深い内容でした。

管理人の方へ
後編へのリンクが前編になってます

|   | EMAIL | URL | 2015/04/07 03:11 AM | y.xcf1.o |

リンクのご指摘ありがとうございます。
修正しました。

| XNEWS管理人★ | EMAIL | URL | 2015/04/07 08:36 AM | QyYnts0w |

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