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Xbox、Xbox 最新ニュース

Xbox Live リワード 基本プレイ無料ゲームを対象にしたFREEdomリワードが登場

 日本マイクロソフトがXbox Live リワードの新たなプログラム「FREEdomリワード」をスタートしています。
 「FREEdomリワード」は基本プレイ無料ゲームを対象としていて、無料ゲームの追加コンテンツの購入で最大1万7000リワードクレジットが獲得できます。
 また『Warframe』の新たな5つのミッションをクリアすると賞品として75 Platinumが手に入ります。

 Xbox Live リワードはXboxファン向けのロイヤリティプログラムで、特定のゲームを購入する、アンケートに回答するなどのミッションを達成するとリワードクレジットを獲得、5000クレジットが515円分としてマイクロソフトアカウントの残高に追加されます。

 情報元:Xbox Live リワード


DEAD OR ALIVE 5 Last Round お嬢様の休日コスチュームが配信

 コーエーテクモゲームスが『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』のダウンロードコンテンツ「お嬢様の休日コスチューム」を配信しています。
 「お嬢様の休日コスチューム」はその名の通りお嬢様の休日をイメージしたコスチュームで、かすみやあやね、エレナなど女性キャラクター17人分が用意されています。
 また2017年1月~6月までに配信される101着のコスチュームが入手できるNew Costume Pass 6もリリースされています。

 「お嬢様の休日コスチューム」の価格は各キャラクターが216円、全17着が2138円、New Costume Pass 6は1万44円です。



 情報元:『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』公式サイト


バイオハザード7 レジデントイービル 短編シナリオNot A Heroが今春に無料配信

 カプコンが『バイオハザード7 レジデントイービル』のダウンロードコンテンツ「Not A Hero」を2017年春に無料配信します。
 『バイオハザード7 レジデントイービル』は人気サバイバルホラーアクション『バイオハザード』シリーズの最新作です。
 「すべては恐怖のために。新生するバイオハザード」をテーマに「恐怖」に焦点を絞った作品で、「恐怖」を実現するためにフォトリアリスティックな表現を追求した「REエンジン」を新たに採用、「アイソレートビュー」と呼ばれる1人称視点でゲームが進行します。

 3年前に消息を絶った妻から届いた一通のメールを元に、荒れた邸へたどり着いた主人公イーサン・ウィンターズは妻の捜索、そして邪悪な邸からの脱出を目指します。

 「Not A Hero」は本編で完結するイーサンの悪夢とは趣きの異なる短編シナリオです。



 情報元:『バイオハザード7 レジデントイービル』公式サイト


ゲームサイト更新情報(1月17日)

 三國志13 with パワーアップキットの気になる新要素イベント編集機能を試してみた(ファミ通.com
 お前も家族だ!キャンペーン ねば~る君編が公開(バイオハザード7 レジデントイービル 公式サイト
 Xbox One Sのコントローラーの形をした巨大な浮き輪が発表される(IGN Japan
 近畿大学がKinecを用いたドラム練習支援システムを開発 演奏時の熟練者と練習者の動作を比較し、正しい動きをレクチャー(News2u
 Xbox Oneの新しいガイド機能がお披露目(Gamespot


1月後半のGames with GoldはKiller Instinct Season 2: Ultra EditionとMs. Splosion Manがプレゼント

 日本マイクロソフトが1月後半のGames with Goldキャンペーンとして、Xbox Oneで『Killer Instinct Season 2: Ultra Edition』、Xbox 360で『Ms. Splosion Man』の無料プレゼントを行っています。
 『Killer Instinct Season 2: Ultra Edition』は『Killer Instinct』本編に加え、シーズン2 アップデートで追加されたTJ ComboやRiptor、Hisakoといった9キャラクター、1996年にリリースされた『Killer Instinct 2 Classic』の完全移植版がセットになっています。

 『Killer Instinct』は94年にアーケードでリリースされた同名ゲームのリメイクとなる6ボタンタイプの3D格闘ゲームで、次々につながるコンボや派手なエフェクトが楽しめます。
 基本プレイ無料で、現在はシーズン3 アップデートまでリリース、キャラクターやゲームモード、スキンが追加されています。

 またクロスプラットフォームプレイに対応していて、Xbox One版とWindows 10版のプレイヤー間でのオンライン対戦が可能です。

 『Ms. Splosion Man』は爆発物でできた主人公Splosion Manが自分を生み出した実験施設から逃げ出すために爆発しながら進むアクションゲーム『Splosion Man』の続編です。
 Splosion Manの捕獲を祝してBig Scienceで催されたパーティー会場で生まれた主人公Ms. Splosion Manが、科学者たちに捕らえられたSplosion Manを救出するというストーリーです。

 シングルプレイと協力プレイで各50レベルずつ用意されているほか、ゴーストリプレイ機能やさまざまなアンロック要素が前作から追加されています。



 情報元:Xbox公式サイト


Windows 10のクリエーターアップデートでBeamの配信機能やゲームモードが追加

 マイクロソフトが今春にリリースするWindows 10の大型アップデート「クリエーターアップデート」の内容を紹介しています。
 「クリエーターアップデート」では「ストリーミング」、「パフォーマンス」、「ピープル」、「競争」の4つがテーマとなっていて、Beamによる配信機能やWindows 10 PCのゲームモード、Arena on Xbox Liveが追加されます。

 ゲームストリーミングサービスBeamはXbox Live アカウントと連携、追加の配信用ソフトを用意しなくてもXbox OneやWindows 10 ゲームで手軽にストリーミングが行えるようになります。
 Beamの特徴は配信者と視聴者のインタラクティビティで、ゲーム内の選択肢への投票など配信者のゲームに介入することができます。

 ゲームモードはWindows 10 PC向けの機能で、詳細は不明ながらゲームのパフォーマンスを上げるためにWindows 10 PCを最適化できます。
 またXbox OneではXboxボタンで新たなガイド機能が呼び出せるようになります。ガイド機能ではGameDVRやバックグラウンドミュージック、ゲーマースコアリーダーボードなどのマルチタスクをより迅速、かつ簡単に操作できます。

 Arena on Xbox Liveはトーナメントの開催機能で、『Killer Instinct』や『World of Tanks』でユーザーが独自にトーナメントを開催できるほか、ESLやFACEITといったプロ組織によるトーナメントも行われます。
 ユーザーがトーナメントを開催する際はフレンドやクラブメンバーが招待可能で、トーナメントの結果は自動的に記録されます。

 情報元:Xbox Wire


【海外】The Behemothが手がけるターン制ストラテジー Pit Peopleのゲームプレビュー版が配信

 The Behemothが『Pit People』のゲームプレビュー版を配信しています。
 『Pit People』はターン制のストラテジーRPGで、邪悪なロボや恐ろしい吸血鬼、残忍なカップケーキ人らがあふれる世界で生き残るためにチームを編成、仲間を集めながら探索を続けます。

 『Castle Crashers』や『Battleblock Theater』を手がけるThe Behemothらしいカートゥーン調のグラフィックと世界観で、シングルプレイのストーリーモード以外にも2人協力プレイや2対2のオンライン対戦も楽しめます。
 価格は14.99ドルです。



 情報元:『Pit People』公式サイト
 情報元:ゲームストア(アメリカ)


タイタンフォール2 次回アップデートでLive Fireモードが追加

 エレクトロニックアーツが『タイタンフォール2』の次回アップデートで「Live Fire」モードを追加します。
 「Live Fire」はパイロットのみの6対6の対戦モードで、シビアな接近戦による超高速バトルです。

 リスポーンなし、ラウンド制の3本先取マッチで、1分以内に敵を全滅させるかラウンド終了時に自チームが中立フラッグを保有していると勝利です。
 「Live Fire」向けの新マップ「Stacks」と「Meadow」が追加されるほか、コロシアムの新マップ「Columns」やパイロットの新処刑攻撃も登場します。

 情報元:『タイタンフォール2』公式サイト


ゲームサイト更新情報(1月16日)

 フォーオナーの特設サイトがオープン、プレイリポートや攻略記事、企画記事などを掲載予定(ファミ通.com
 Astroneer プレビュー 映像美の中で収集と建設を楽しむ 発展途上だが名作の予感を持たせてくれる惑星探索ゲーム(IGN Japan
 雪山遊びゲーSTEEPはスキー上級者でも楽しめるか? 山と渓谷社スタッフ参上 リアルプレーヤーはSTEEPをどう見るか(GAME Watch
 欧米で絶大な支持を集める大阪人ゲームクリエイターSWERY氏インタビュー 1年間の休養から、新会社設立、今後の目標、傾き続ける理由まで、まるっと聞いてみた(GAME Watch


ロックマン9やロックマン10などがXbox One 互換機能に対応

 マイクロソフトは『ロックマン9』や『ロックマン10』などがXbox One 互換機能に対応したと明らかにしています。
 今回追加されたのは『ロックマン9』、『ロックマン10』、『Beat'n Groovy』の3タイトルです。

 『ロックマン9』は人気アクションゲーム『ロックマン』シリーズの新作でありながら、ファミコンの新作を目指して制作。レトロな色使いや8ビット風BGMなど、ファミコンテイストあふれる仕上がりで、2009年6月に配信されています。

 『ロックマン10』は前作と同じく、グラフィックやサウンドなどファミコンの新作というコンセプトで開発、2010年3月に配信されています。
 また「シリーズ特有の面白さをより多くの人々に楽しんでほしい」ということで、はじめからイージーモードやブルースモードが用意されていて、イージーモードは過去の『ロックマン』シリーズの中で最も低い難易度になっています。

 情報元:Major Nelson